アカウント情報
🎨 配色 標準
X-Ray の色をお好みで選べます。「画面の色を変えたい/少し目が疲れる」という声から追加しました。選んだ配色は、ラボの X-Ray・DeepDive 表示に反映されます。
カスタム配色(書き出し/読み込み)
配色を JSON で書き出し・読み込みできます(別端末へ移すとき等)。色の細かな編集は今後の対応予定です。
🔬 DeepDive 表示 標準
DeepDive(X-Ray の詳細図)の見せ方を選べます。標準=従来の立体的な表示。簡易=リンクの角度を保った見やすい統一エンジン。既定は「標準」です。対応している問題(例: Q21)でこの選択が反映されます。
通知
通知メッセージ
📁 あなた の保存ラボ(マイラボ)0 件
📝 ラボメモ0 件
⬇ ラボ環境を手元に
RCL の可視化機構:X-ray は、「network-xray」として OSS で公開しています。containerlab 環境があれば、RCL で現在提供している全問題の X-ray を手元の環境で再現できます。
git clone https://github.com/rclab-dev/network-xray.git
cd network-xray ./demo.sh examples/q21-bgp-lp/q21.clab.yml
起動したら、ブラウザで http://<その機械>:8080 を開き、ルータをクリックします。コマンドは Linux の中で実行してください(Windows の方は WSL か containerlab の VM の中で)。containerlab と Node.js が要ります。ほかの問題は examples/ にあります(GitHub の README を参照)。
📦 問ごとのパッケージ(containerlab)Per-question packages (containerlab)
q1〜q21 の各問を、壊れた状態(初期版)と直した状態(解決版)のパッケージで取れます。中のフォルダで ./run.sh を実行すると起動します。Each question q1–q21 is available as two packages: the broken lab (initial) and the fixed one (solved). Run ./run.sh in the folder to start it.